不良とは、優しさのことではないかしら最初によく考えて番号を付すべきだったのですが、記事タイトルにつけている番号は、「斜陽」のテキストの中の番号(章?)とはまったく関係ありません。
適当なところで区切って、通し番号をつけているだけなのですが、これではテキストのどこを読んでいるのかわかりにくい、と今になって気がついた次第。
しかし途中から変更というのも却って混乱するし、最初からさかのぼって書き直す、というのも反則、ですよね。
そこで記事の中に書くことにしました。
今回で、三を読み終わったところです。八がラストなのですが、ボリュームとしては、ここまででほぼ半分経過です。
テキスト:
青空文庫
posted by peperoncino at 14:30|
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太宰治
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